熊鯨

一生に一度のめるかどうかの酒「熊鯨」その蔵元は日本酒通には知られる、静岡の土井酒造場です。

吟醸『熊鯨』のご案内

杜氏の神様と呼ばれる「波瀬正吉」氏が手がけた幻の日本酒『熊鯨』【店頭販売を一切しない、杜氏のこだわりを直接お届けします】
※生産量が少ないため、卸販売は一切しておりません。酒屋、居酒屋でも手に入らない【インターネット限定販売】となります。

【ネット独占販売!】なんと1本壱萬円の限定販売の幻の日本酒・・・吟醸『熊鯨』

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【 店頭販売を一切しない、杜氏のこだわりを直接お届けします 】

『熊鯨』とは?

杜氏の神様と呼ばれる「波瀬正吉」氏が手がけた幻の日本酒『熊鯨』
その蔵元は日本酒通には知られる、静岡の「土井酒造場」。「熊鯨」を手がけるのは、「杜氏の神様」と呼ばれる能登四天王の一人波瀬氏。能登杜氏醸清酒品評会での22年連続受賞!この記録は今現在も更新されています。
「熊鯨」はこの波瀬杜氏が、大切にかわいがって生産された幻の日本酒です。

杜氏の神様が細部から造り込んだ、幻の日本酒『熊鯨』


日本酒は使用する米・水がどんなによくても、いい日本酒はつくれない。
酒を造る土壌や気候・造り手の技術や精神が重なり合ってはじめて「うまい日本酒」が生まれます。水は高天神城址から湧き出る「長命水」と呼ばれる天然水を使用。濾過の必要のないほど澄みきった水は、軟水特有のまろやかな口当たりを与えています。
米は杜氏自らが足を運んで選んだ、地元静岡の山田錦を使用。
この米の持つ自然な味わいを残すため、あえて55%の精米歩合に。
死ぬまでに一度飲めるか。そんな酒『熊鯨』。
 

【 熊鯨を飲んだ驚きを皆様にご紹介 (東京都 S様) 】

この熊鯨を飲むと、杜氏と会話しているみたいな感じがするんですよ。
「どうだ、このお酒がわかるか」て問いかけられているような。杜氏の愛情が感じられるんですね。
米や水の選び方はもちろん、 波瀬杜氏本人がこだわって作られたのを感じます。
毎日樽を見に行っては、今日の状態はどうだろうと手間隙かけて作ったんだろうなって。
もう飲むほうも真剣勝負という感じですね。
「このお酒の若い感じがとってもいいですね。」 でも2年ほど瓶の中で熟成させればもっとすごい味になるのでは?と思い何本かは飲まずにとっておこうと思います。
 

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